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STAFF

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Kenji Shibata柴田 賢治

スタイリスト歴
                13年                  夏休み:8/13(月)~17(金)
得意なイメージ
カジュアル・ストリート・都会的
得意な技術
ショートカット、少しエッジの効いたスタイルが得意、好きですね!
趣味・マイブーム
音楽、アート関係からいつもインスピレーションを受けます。

STYLE

Kenji Shibata
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BLOGブログ

2018/10/12
ヘアーにビートを+
ショートカット、ベリーショートを自分らしく取り入れる!最近では表参道、原宿でも短めスタイルの方をよく見かけます。
自分に合ったイメージがより大切
カタチと色、ベリーショートは遊びを演出できればイメージが際立ちますね。

こんにちは、柴田です。



今回はシルバーヘアのベリーショート、
全体をタイトにカット、フロントは長さを残してラフな動きがポイントになるように。

ダークネスな印象、ポストパンクな雰囲気をハイトーンショートで表現してみましたよ。
近年のジェンダーレスなスタイルイメージやファッションも80’smixでまた新しく演出できそうです。
アンダーグランドなイメージソースからピックアップできれば尚ハイセンス。

ワックスとオイルでさらっとスタイリングするだけ、
耳かけアレンジでいろいろと楽しめますよ。



カッコいい女性美、今良いと思います
ヒリヒリした音の中に美しさを感じる。
壊れやすいモノほど美が宿る?、
そんなサウンドイメージのヘアーと言うことで


カラー=ダークネスグレー
スタイリング=テクスチュアクレイとcotaのオイルB7
Tシャツ(モデル私物)=joy division.80年代ポストパンクの祖。ボーカルのイアン・カーティスの詩と荒削りなバンドサウンドは若い心に突き刺さります。
アントン・コービン監督の「control」という映画でバンドの始まりから終わりがみれますよ。


ではまた



2018/10/04
エモーショナルなショートカットが気分にフィット。
ショートカットと色。
これからの季節おすすめしたいスタイルイメージ、いろいろありますが
最近はなんだか天気が良くないですね、こんな日でもヘアーはさらっと可愛くキープしたいところです。


こんにちは、柴田です。



今回は  バックとサイド・前髪とフェイスライン・右と左、
全体的と部分的  ~
いくつかメリハリポイントをミックスしたショートカットのご提案。

コンパクトなバックが全体のバランスを保ちつつ伸びてもいい感じですよ。
サイドを前下がりにカットしてシャープな線を引いておけば骨格修正にも効果的です。



 ソフトブリーチでポイントカラーをプラスしつつ全体をダークトーンに色づけ。
情報量多めな雰囲気も上手く落としこめば新たな感覚を得られるはずです。
そんな要素をちりばめて気持ちに沿うヘアがあったら理想的!

パーソナルなデザインでより良く毎日がエモーショナルに?
スタイルチェンジで迷っている方、是非なんでもご相談して下さいね。
気分を変えたい時はやっぱり髪から。
お待ちしています。


カラー=カーキブラウンとポイントトーンアップ
スタイリング=c/o GERD ソフトワックス


2018/09/21
japaneseボブがきっと来る!
ラフなスタイリングでも毎日良い雰囲気で簡単お手入れでok。そんなボブは、バックと前髪をミニマムにクローズアップできれば尚更雰囲気upです。

こんにちは、柴田です。
これからの時期、襟元をすっきりさせたスタイルにしたいという方も多くなってくるのではないでしょうか?

今回はバックのインナーを短く切り込んだ重めボブ。



前髪をナナメにカットしてサイドから見える表情にデザインをひと匙+。
退屈になりがちないつものボブも少しの変化を楽しみながらキープするのも良いと思いますよ。



カラーの方はハイトーン、ダークトーンどちらもおすすめで最近はそれぞれですが、
クールなイメージを求める方、和物イメージやミニマルな感覚を持ってる方には断然ダークトーンがおすすめですよ。
ただの黒髪じゃない暗髪は近年定番でもありますが、カットとの組み合わせ、落とし所で新しい提案ができるはずと、
注目しているところでもあります。

というのも最近よく思うのが「外国人風」を求める
という感覚、角度を変えれば外人コンプレックス。
japaneseボブ?、ヘア、もいいですよ。カットで表現、ですね。
いろいろありますが、
それぞれのスタイルを表現する、これが意外と1、2歩先のトレンド。
今ほんとにそう思います。



したいスタイルイメージの事や雰囲気など、なんでもご相談して下さいね。
ちなみに外人コンプレックスです自分。

カラー=ヴィンテージグレイ
スタイリング=ほぼ乾かしただけ


2018/09/09
芸術、デザイン、ヘアーの秋。バランスは繊細に
これからのベリーショート。おすすめイメージとしては新しいアシンメトリーを取り入れたスタイルで、やはり目指すところはさり気なく。

こんにちは、柴田です。
今日も暑いですね、まだもう少し続きそうな暑さも落ち着いてくるとなんとなく寂しくなったりしませんか?
秋ですね。

ファションやヘアスタイルも気分を少しづつ変えていきたい時期だと思います。

注目しているのはアシンメトリーのショートカットやベリーショート。
ロングなど長めレングスでもバランスを変化させるという見せ方の非対称、これから発展性のあるイメージソースだと思いますよ。



今回は、
サイドのインナーをプチ刈り上げして簡単スタイリングで自在に変化をつけやすくしたベリーショートです。
フェイスラインを短めにカットしてマッシュ風のショートがベース。
バックも短くタイトにカットしておくとサイドのデザインをより効果的に見せる事ができますよ。



最後にパートを深くとってスタイリング、
前髪は適当におろして80'sバングっぽく。
耳かけしたサイドはタイト、反対側はフォルムを見せて非対称をさり気なく、
といった感じに。



これからのショートカットのご提案、またいろいろとさせていただきますね。
カットデザインで迷った時は抽象的なイメージでも構いませんので是非、ご相談ください。

カラー=ヴィンテージカーキ
スタイリング=c/o GERDオイル



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